
【3分でわかる】新型RAV4の特徴|グレード・サイズ・燃費・カラー・価格
記事作成日:2025年7月2日
記事更新日:2026年4月6日
記事更新日:2026年4月6日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
2025年12月に新登場し、2026年2月にはPHEVモデルが追加されたトヨタのSUV「RAV4」。
世界的に人気のSUVとして知られるRAV4ですが、新型モデルはスタイルに加えて、パワーユニットやグレード構成などが大きく進化しました。
一方で、
・新型RAV4は旧型から何が変わったのか
・SUVとしてどんな特徴や強みがあるのか
・グレードの違いは何か
・サイズや燃費はどのくらいなのか
といった基本情報が気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、 新型RAV4の特徴について、旧型との違い・グレード構成・サイズ・燃費・カラーバリエーション・価格などの観点からわかりやすく解説 いたします。
RAV4がどのようなSUVなのか知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
世界的に人気のSUVとして知られるRAV4ですが、新型モデルはスタイルに加えて、パワーユニットやグレード構成などが大きく進化しました。
一方で、
・新型RAV4は旧型から何が変わったのか
・SUVとしてどんな特徴や強みがあるのか
・グレードの違いは何か
・サイズや燃費はどのくらいなのか
といった基本情報が気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、 新型RAV4の特徴について、旧型との違い・グレード構成・サイズ・燃費・カラーバリエーション・価格などの観点からわかりやすく解説 いたします。
RAV4がどのようなSUVなのか知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
目次
新型RAV4が2025年12月に新登場!旧型から何が進化した?
先ほどご紹介したとおり、トヨタのSUVであるRAV4には、ガソリン車・ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車(PHEV)という3種類のパワーユニットがあります。
ここでは、それぞれの特徴や違いについて解説いたします。
ここでは、それぞれの特徴や違いについて解説いたします。
旧型との違い①:ガソリン車の廃止
新型RAV4では、従来ラインナップされていたガソリン車が廃止されました。
現在は以下の電動パワーユニットのみの設定となっています。
・HEV(ハイブリッド車)
・PHEV(プラグインハイブリッド車)
この電動化は、新型RAV4のコンセプトである「力強い走りと日常での扱いやすさの両立」を高めるための進化です。
燃費性能だけでなく加速性能や静粛性も向上させ、街乗りからアウトドアまでより快適に使える一台となっています。
現在は以下の電動パワーユニットのみの設定となっています。
・HEV(ハイブリッド車)
・PHEV(プラグインハイブリッド車)
この電動化は、新型RAV4のコンセプトである「力強い走りと日常での扱いやすさの両立」を高めるための進化です。
燃費性能だけでなく加速性能や静粛性も向上させ、街乗りからアウトドアまでより快適に使える一台となっています。
旧型との違い②:個性際立つ3種類のグレード
新型RAV4は、キャラクターの異なる3つのグレードが用意されています。
・上質で装備が充実した「Z」
・アウトドア志向の「Adventure」
・走行性能を重視した「GR SPORT」
それぞれデザインや走行性能の方向性がはっきり異なるため、ライフスタイルや好みに応じて、 より自分にしっくり合うグレードを選べるようになりました 。
・上質で装備が充実した「Z」
・アウトドア志向の「Adventure」
・走行性能を重視した「GR SPORT」
それぞれデザインや走行性能の方向性がはっきり異なるため、ライフスタイルや好みに応じて、 より自分にしっくり合うグレードを選べるようになりました 。
旧型との違い③:トヨタで初※の「Arene」によるシステムを搭載
新型RAV4には、「Arene(アリーン)」というソフトウェア開発プラットフォームによるシステムが、トヨタで初めて※搭載されています。
※2026年2月現在。
このシステムにより、
・加速やブレーキ、駆動力配分の制御がより緻密になり、発進や加速がより滑らかに
・ナビや安全支援機能の更新により、不具合の修正や使い勝手の改善に対応
・将来的に運転支援や車内機能のアップデートに対応し、購入後の機能向上を見込める
といったような、クルマの進化をソフトウェア面から支える仕組みが導入されています。
※2026年2月現在。
このシステムにより、
・加速やブレーキ、駆動力配分の制御がより緻密になり、発進や加速がより滑らかに
・ナビや安全支援機能の更新により、不具合の修正や使い勝手の改善に対応
・将来的に運転支援や車内機能のアップデートに対応し、購入後の機能向上を見込める
といったような、クルマの進化をソフトウェア面から支える仕組みが導入されています。
RAV4のグレードとパワーユニット
新型RAV4は、キャラクターの異なる3つのグレードが設定されています。
ここでは、それぞれの特徴を見ていきましょう。
ここでは、それぞれの特徴を見ていきましょう。
上質装備が充実した「Z」グレード
Zは、RAV4の中でも装備の充実度が高いグレードです。
主な特徴は以下のとおりです。
・ボディ同色グリルやシャープなヘッドランプなど上質感のあるフロントフェイス
・都会映えするスタイリッシュなボディカラーが豊富
・シートベンチレーションなどの快適装備が充実
日常の使いやすさや高度な機能性を重視する方 におすすめのグレードです。
主な特徴は以下のとおりです。
・ボディ同色グリルやシャープなヘッドランプなど上質感のあるフロントフェイス
・都会映えするスタイリッシュなボディカラーが豊富
・シートベンチレーションなどの快適装備が充実
日常の使いやすさや高度な機能性を重視する方 におすすめのグレードです。
アウトドア志向の「Adventure」グレード
Adventureは、アウトドアシーンを意識したデザインが特徴のグレードです。
主な特徴は以下のとおりです。
・厚みのある立体的なフロントフェイスが無骨で力強い印象を与える
・専用のアースカラーやマット塗装のアルミホイールで自然に溶け込むデザイン
・専用ステッチシートやオレンジ加飾のステアリングなど遊び心のある室内空間
キャンプやレジャーなど、アクティブな使い方を想定している方 に向いています。
主な特徴は以下のとおりです。
・厚みのある立体的なフロントフェイスが無骨で力強い印象を与える
・専用のアースカラーやマット塗装のアルミホイールで自然に溶け込むデザイン
・専用ステッチシートやオレンジ加飾のステアリングなど遊び心のある室内空間
キャンプやレジャーなど、アクティブな使い方を想定している方 に向いています。
走り重視で専用チューニングの「GR SPORT」グレード
GR SPORTは、走行性能を重視したスポーツモデルのグレードです。
主な特徴は以下のとおりです。
・GRの血を引く機能美を感じさせるデザイン
・軽量かつ高剛性のアルミホイールや専用スポイラーによる高い空力性能
・専用のスポーティシートやチューニングによるクルマとの一体感
SUVならではの高い実用性に加えて、走りの楽しさも重視したい方 に適しています。
主な特徴は以下のとおりです。
・GRの血を引く機能美を感じさせるデザイン
・軽量かつ高剛性のアルミホイールや専用スポイラーによる高い空力性能
・専用のスポーティシートやチューニングによるクルマとの一体感
SUVならではの高い実用性に加えて、走りの楽しさも重視したい方 に適しています。
グレード別のパワーユニット設定一覧
先ほどもご紹介したように、RAV4に設定されているパワーユニットは、HEV(ハイブリッド車)とPHEV(プラグインハイブリッド車)の2種類になりました。
なお、駆動方式はいずれも共通でE-Fourのみとなっています。
【〇:設定あり ✕:設定なし】
なお、駆動方式はいずれも共通でE-Fourのみとなっています。
【〇:設定あり ✕:設定なし】
| グレード | HEV | PHEV |
|---|---|---|
| Z | 〇 | 〇 |
| Adventure | 〇 | ✕ |
| GR SPORT | ✕ | 〇 |
RAV4のサイズと荷室容量
SUVを選ぶ際には、サイズ感や荷室の広さも重要なポイントです。
ここでは、RAV4の車体サイズや荷室スペースについて解説します。
ここでは、RAV4の車体サイズや荷室スペースについて解説します。
車体サイズ(全長・全幅・全高)と最小回転半径
RAV4の車体サイズは、ミディアムクラスSUVに分類されます。
※1. 充電ポート(充電リッド)を全開にした状態の最大値は約2,387mm(トヨタ自動車(株)の測定値)となります。
※2. HEVの場合の数値。PHEVの全高は1,685mmとなります。
最小回転半径は5.7mであり、コンパクトSUVと比べると取り回しのしやすさは少し劣ります。
そのため、路地や住宅街の道路で曲がる際や、ショッピングモールなどでの駐車時には、注意が必要な場面があるかもしれません。
一方で、SUVらしい高い視点と水平基調のインパネによる優れた前方視界、安定感のあるハンドリングにより、実際は数値で見るよりもずっと運転がしやすいクルマです。
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 |
|---|---|---|---|
| Z | 4,600mm | 1,855mm※1 | 1,680mm※2 |
| Adventure | 4,620mm | 1,880mm | 1,680mm |
| GR SPORT | 4,645mm | 1,880mm※1 | 1,685mm |
※2. HEVの場合の数値。PHEVの全高は1,685mmとなります。
最小回転半径は5.7mであり、コンパクトSUVと比べると取り回しのしやすさは少し劣ります。
そのため、路地や住宅街の道路で曲がる際や、ショッピングモールなどでの駐車時には、注意が必要な場面があるかもしれません。
一方で、SUVらしい高い視点と水平基調のインパネによる優れた前方視界、安定感のあるハンドリングにより、実際は数値で見るよりもずっと運転がしやすいクルマです。
クラストップレベル※1の広さを誇る荷室スペース
RAV4の大きな魅力のひとつが、 クラストップレベル※1の広い荷室スペース です。
※1. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在。トヨタ自動車(株)調べ。
ゴルフバッグを4個※2も収納できる積載量を誇るうえ、荷室の開口部は広く、荷室床面もフラットになっています。
これにより、ベビーカーやキャンプ用品、旅行用スーツケースなどの荷物も積みやすく、ファミリーカーとしても難なく扱うことができます。
※2. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは実車にてご確認いただくか、「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにおたずねください。
※1. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在。トヨタ自動車(株)調べ。
ゴルフバッグを4個※2も収納できる積載量を誇るうえ、荷室の開口部は広く、荷室床面もフラットになっています。
これにより、ベビーカーやキャンプ用品、旅行用スーツケースなどの荷物も積みやすく、ファミリーカーとしても難なく扱うことができます。
※2. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは実車にてご確認いただくか、「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにおたずねください。
RAV4の燃費性能
さまざまな最新機能や快適装備が充実したRAV4ですが、燃費性能はどうなのでしょうか?
ここでは、RAV4の燃費について、ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車ごとにご紹介します。
ここでは、RAV4の燃費について、ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車ごとにご紹介します。
HEV(ハイブリッド車)の燃費
| グレード | 燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
|---|---|
| Z | 22.5km/L |
| Adventure | 22.9km/L |
RAV4のハイブリッド車は、2.5Lの排気量ながら優れた燃費性能を誇り、トヨタのカローラクロスにも引けを取らない数値となっています。
PHEV(プラグインハイブリッド車)の燃費
| グレード | 燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
|---|---|
| Z | 22.2km/L |
| Adventure | 21.5km/L |
プラグインハイブリッド車は非常に優秀な燃費性能以外にも、トヨタ初※の「新世代プラグインハイブリッドシステム」が搭載されているという魅力があります。
※1. 2026年2月現在。
RAV4のPHEVは、新開発の大容量バッテリーに加え、世界トップレベル※2のエネルギー効率を実現しており、電気だけで走行できる距離が大幅に向上しました。
その結果、日常走行の多くを電気でまかなえるようになり、「電欠のない電気自動車」としての完成度が高まっています。
※2. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
【RAV4|PHEVの電費】
| グレード | 交流電力量消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
|---|---|
| Z | 150Wh/km |
| GR SPORT | 153Wh/km |
■交流電力量消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用状況(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて値は大きく異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
PHEVは、モーター走行ならではの静粛性やスムーズな加速により、新型RAV4の高い快適性をより引き立ててくれるモデルです。
EVの種類(HEV・PHEV・BEV・FCEV)やその違いについて詳しく知りたい方は、こちらの記事も併せてご覧ください。
RAV4のカラーバリエーションと内装
RAV4は、グレードごとに個性的なボディカラーが用意されています。
ここではグレードごとのカラーバリエーションと内装色についてご紹介します。
ここではグレードごとのカラーバリエーションと内装色についてご紹介します。
「Z」グレードのボディカラー
【ハイブリッド車】
Zグレード(ハイブリッド車)のボディカラーは次の全5色です。
・プラチナホワイトパールマイカ※1
・マッシブグレー
・アティチュードブラックマイカ
・アバンギャルドブロンズメタリック
・ダークブルーマイカ
※1. メーカーオプションで33,000円(税込)となります。
上質で洗練された印象のカラーが中心で、都会的でスタイリッシュなデザインと相性の良いラインナップとなっています。
【プラグインハイブリッド車】
・プラチナホワイトパールマイカ※1
・マッシブグレー
・アティチュードブラックマイカ
・アバンギャルドブロンズメタリック
・ダークブルーマイカ
※1. メーカーオプションで33,000円(税込)となります。
上質で洗練された印象のカラーが中心で、都会的でスタイリッシュなデザインと相性の良いラインナップとなっています。
【プラグインハイブリッド車】
Zグレード(プラグインハイブリッド車)のボディカラーは次の全5色です。
・アティチュードブラックマイカ
・ブラック×アバンギャルドブロンズメタリック※2
・ブラック×エモーショナルレッドⅡ※3
・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ※4
・ブラック×マッシブグレー※2
※2. メーカーオプションで55,000円(税込)となります。
※3. メーカーオプションで99,000円(税込)となります。
※4. メーカーオプションで77,000円(税込)となります。
ブラックルーフのツートーンカラーが中心で、上質さに加えてより個性や存在感を引き立てるカラー設定となっています。
・アティチュードブラックマイカ
・ブラック×アバンギャルドブロンズメタリック※2
・ブラック×エモーショナルレッドⅡ※3
・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ※4
・ブラック×マッシブグレー※2
※2. メーカーオプションで55,000円(税込)となります。
※3. メーカーオプションで99,000円(税込)となります。
※4. メーカーオプションで77,000円(税込)となります。
ブラックルーフのツートーンカラーが中心で、上質さに加えてより個性や存在感を引き立てるカラー設定となっています。
「Adventure」グレードのボディカラー
Adventureグレードのボディカラーは次の全5色です。
・アーバンロック
・アティチュードブラックマイカ
・エバーレスト
・ブラック×アーバンロック※
・ブラック×エバーレスト※
※メーカーオプションで55,000円(税込)となります。
アースカラーやツートーンカラーを中心に、自然の風景とマッチしたアウトドア映えするカラーが用意されています。
・アーバンロック
・アティチュードブラックマイカ
・エバーレスト
・ブラック×アーバンロック※
・ブラック×エバーレスト※
※メーカーオプションで55,000円(税込)となります。
アースカラーやツートーンカラーを中心に、自然の風景とマッチしたアウトドア映えするカラーが用意されています。
「GR SPORT」グレードのボディカラー
GR SPORTグレードのボディカラーは次の全5色です。
・プラチナホワイトパールマイカ※1
・アーバンロック
・アティチュードブラックマイカ
・ブラック×エモーショナルレッドⅡ※2
・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ※3
※1. メーカーオプションで33,000円(税込)となります。
※2. メーカーオプションで99,000円(税込)となります。
※3. メーカーオプションで77,000円(税込)となります。
コントラストの効いたツートーンカラーやスポーツカーらしいレッドなど、スポーティで引き締まった印象を強調しています。
・プラチナホワイトパールマイカ※1
・アーバンロック
・アティチュードブラックマイカ
・ブラック×エモーショナルレッドⅡ※2
・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ※3
※1. メーカーオプションで33,000円(税込)となります。
※2. メーカーオプションで99,000円(税込)となります。
※3. メーカーオプションで77,000円(税込)となります。
コントラストの効いたツートーンカラーやスポーツカーらしいレッドなど、スポーティで引き締まった印象を強調しています。
グレード別の内装色一覧
| グレード | シート | シート表皮 | 内装色 |
|---|---|---|---|
| Z(HEV) | ベーシックシート | 合成皮革+ (パーフォレーション&ステッチ付き) |
ブラック |
| Z(PHEV) | スポーティシート | 合成皮革+ウルトラスエード® (パーフォレーション&ステッチ付き) |
ブラック |
| Adventure | ベーシックシート | 合成皮革 (ステッチ付き) |
ブラック/ミネラル |
| GR SPORT | 専用スポーティシート (GRロゴ付き) |
合成皮革+ブランノーブ® (パーフォレーション&ステッチ付き) |
ブラック |
■『BRIN・NAUB®』、『ブランノーブ®』はアウンデ紡織(株)の登録商標です。
グレードごとにシート形状や素材が異なり、それぞれの個性に合わせた内装が採用されています。
上質で落ち着いた印象のZ、遊び心を織り交ぜたAdventure、スポーツカーらしいクールさを感じさせるGR
SPORTと、特徴が明確に分かれている点が魅力的です。
RAV4のグレード別価格
RAV4のグレード別価格は以下のとおりです。
【HEVの車両本体価格】
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年2月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めています。詳しくは「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにお尋ねください。■価格はタイヤパンク応急修理キット付の価格です。■価格にはオプション価格は含まれていません。■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
【PHEVの車両本体価格】
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年2月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めています。詳しくは「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにお尋ねください。■価格はタイヤパンク応急修理キット付の価格です。■価格にはオプション価格は含まれていません。■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
【HEVの車両本体価格】
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| Z | 4,900,000 円 |
| Adventure | 4,500,000 円 |
【PHEVの車両本体価格】
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| Z | 6,000,000 円 |
| GR SPORT | 6,300,000 円 |
RAV4のことならトヨタディーラー「トヨタモビリティ滋賀」へ!
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もしご不明な点があれば、車種ページをご覧いただくか、いつでもトヨタディーラー「トヨタモビリティ滋賀」へお問い合わせください!
店舗でのご相談も承っておりますので、どうぞお気軽にご来店ください。
滋賀県内(大津市・草津市・栗東市・守山市・甲賀市・近江八幡市・東近江市・愛荘町・彦根市・長浜市・高島市)の各店舗にて、皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております。
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滋賀県内(大津市・草津市・栗東市・守山市・甲賀市・近江八幡市・東近江市・愛荘町・彦根市・長浜市・高島市)の各店舗にて、皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております。

