アクアで行く!
自然と文化が息づく高島
今回のお出かけは、豊かな自然に囲まれた高島市へ
今回のお出かけは、豊かな自然に囲まれた高島市へ
今回訪れたスポットやドライブルートを、スマホで確認できます。QRを読み込むとmoviLinkでルートを開けます。
メタセコイア並木のすぐそばにある「メタセコイアと馬の森」は、馬たちと間近でふれあえる観光養老牧場。敷地内は、引退競走馬(サラブレッド)やミニチュアホースたちがのびのびと暮らしています。乗馬体験や厩舎見学ができ、馬たちの穏やかなまなざしや優しい仕草に、思わず心が和みます。建物は自然と調和した開放的なデザイン。木漏れ日に包まれながら、カフェでゆったりとした時間を過ごすこともできます。 ※掲載のメニューは2025年10月取材時のものです

琵琶湖のすぐそばに佇む「TaLaBrew」は、高島の大自然の中にありながら、都会的で洗練されたインテリアを楽しめる大人のカフェ。地元の食材をふんだんに使ったランチは、自然農法の古代米やオーガニック野菜など、からだが喜ぶ味わいです。香り高いコーヒーは、福岡の人気ロースター「COFFEE COUNTY」の豆を使用。バリスタが一杯ずつ、丁寧に淹れてくれます。この地の空気に惚れ込んだオーナーが、“湖畔で豊かな対話を楽しむ場所”として生み出した、とっておきの場所です。 ※掲載のメニューは2025年10月取材時のものです

藤樹書院跡は、江戸時代初期に「日本の陽明学の祖」と呼ばれた中江藤樹が、身分や年齢の隔てなく多くの人に教えを説いた学び舎。現在の建物は再建されたものですが、国の史跡に指定され、往時の面影を今に伝えています。素朴ながらも趣のある室内には、藤樹が愛用した文机や言葉を刻んだ額が残り、静かな時間が流れます。隣接する「良知館」には資料や教えがあります。地域の方が温かく迎えてくださるので、歴史に詳しくなくても気軽に立ち寄り、藤樹の思想に触れることができます。


( カラー: エモーショナルレッドⅡ)
2025年9月、一部改良でデザインが刷新された「アクア」。“ハンマーヘッド”のフロントフェイスが印象的です。加速から減速、停止までの動きをより滑らかに、心地よい走りを実現。コンパクトなボディながらも快適な室内空間を備え、先進の安全機能も充実しています。街中から郊外のドライブまで、スタイリッシュな走りを楽しめるハイブリッドコンパクトカーです。
※特別に許可を得て撮影しています

「トヨタモビリティ滋賀 高島店」は、“地域密着NO1”を目標に、ベテランから若手まで、元気いっぱいのスタッフがお客さまのカーライフをサポートしています。2025年に店舗をリニューアルし、より快適に過ごしていただけるようになりました。
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