
ランクルシリーズの種類は?FJ・70・250・300の価格・サイズ・性能を比較
記事作成日:2026年5月28日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
SUV人気の高まりとともに、圧倒的な存在感と信頼性で支持され続けるトヨタの「LAND CRUISER(ランドクルーザー)」シリーズ。
過酷な環境での走破性に加え、普段使いにも対応できるモデル展開が魅力です。
ただし、
「ランクルにはどんな種類があるの?」
「FJ・70・250・300の違いは?」
「自分に合うのはどれなのか」
と迷う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ランドクルーザーシリーズの種類や違いを比較しながら、それぞれの価格・サイズ・乗車人数・用途別のおすすめまで解説いたします。
過酷な環境での走破性に加え、普段使いにも対応できるモデル展開が魅力です。
ただし、
「ランクルにはどんな種類があるの?」
「FJ・70・250・300の違いは?」
「自分に合うのはどれなのか」
と迷う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ランドクルーザーシリーズの種類や違いを比較しながら、それぞれの価格・サイズ・乗車人数・用途別のおすすめまで解説いたします。
目次
1. トヨタの「ランドクルーザー」とは?
2. ランクルの種類|FJ・70・250・300の違い
3. ランドクルーザー“FJ”の特徴
4. ランドクルーザー“70”の特徴
5. ランドクルーザー“250”の特徴
6. ランドクルーザー“300”の特徴
7. まとめ
2. ランクルの種類|FJ・70・250・300の違い
3. ランドクルーザー“FJ”の特徴
4. ランドクルーザー“70”の特徴
5. ランドクルーザー“250”の特徴
6. ランドクルーザー“300”の特徴
7. まとめ
トヨタのSUV「ランドクルーザー」とは?
ここではまず、
・ランドクルーザーというSUVの特徴
・ランクルシリーズの歴史と現在のラインナップ
について押さえておきましょう。
・ランドクルーザーというSUVの特徴
・ランクルシリーズの歴史と現在のラインナップ
について押さえておきましょう。
トヨタを代表するクロスカントリーSUV
ランドクルーザーは、「どんな道でも走れる」ことを前提に開発された本格SUVです。
舗装路はもちろん、砂漠・雪道・山道など過酷な環境でも走れる耐久性が特徴といえます。
そのため、
・ぬかるみや砂地などのオフロード
・雪道の多い地域での移動
・凹凸の激しい路面での走行
といったシーンで強みを発揮します。
一方で近年は、街乗りの快適性や高級感も向上しており、「日常+非日常」の両方に対応できる点もポイントです。
舗装路はもちろん、砂漠・雪道・山道など過酷な環境でも走れる耐久性が特徴といえます。
そのため、
・ぬかるみや砂地などのオフロード
・雪道の多い地域での移動
・凹凸の激しい路面での走行
といったシーンで強みを発揮します。
一方で近年は、街乗りの快適性や高級感も向上しており、「日常+非日常」の両方に対応できる点もポイントです。
頑強な「ラダーフレーム」構造を採用
ランドクルーザーの圧倒的な信頼性を支えているのが、伝統の「ラダーフレーム」構造です。
これは、頑丈な鋼鉄製のハシゴ型フレームの上に、エンジンやボディを乗せた仕組みを指します。
一般的な乗用車は、ボディと骨組みが一体化した「モノコック」構造を採用しています。
モノコックは軽量で乗り心地や燃費性能に優れる一方で、構造上、過酷なオフロード環境にはやや不向きとされています。
一方、ラダーフレームは土台が独立しており、たとえ過酷なオフロードでボディがダメージを受けても、骨格さえ無事なら走り続けることが可能です。
「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」というランクルならではの価値は、この屈強な骨組みがあってこそ成り立っています。
これは、頑丈な鋼鉄製のハシゴ型フレームの上に、エンジンやボディを乗せた仕組みを指します。
一般的な乗用車は、ボディと骨組みが一体化した「モノコック」構造を採用しています。
モノコックは軽量で乗り心地や燃費性能に優れる一方で、構造上、過酷なオフロード環境にはやや不向きとされています。
一方、ラダーフレームは土台が独立しており、たとえ過酷なオフロードでボディがダメージを受けても、骨格さえ無事なら走り続けることが可能です。
「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」というランクルならではの価値は、この屈強な骨組みがあってこそ成り立っています。
ランドクルーザーの種類一覧|FJ・70・250・300の違い
現在、ランドクルーザーのラインナップは、
・ランドクルーザー“FJ”
・ランドクルーザー“70”
・ランドクルーザー“250”(旧プラドの後継)
・ランドクルーザー“300”
の4車種です。
ここでは、それぞれの違いを簡潔に解説しつつ、ご自身に合った選び方もご紹介いたします。
・ランドクルーザー“FJ”
・ランドクルーザー“70”
・ランドクルーザー“250”(旧プラドの後継)
・ランドクルーザー“300”
の4車種です。
ここでは、それぞれの違いを簡潔に解説しつつ、ご自身に合った選び方もご紹介いたします。
FJ・70・250・300の特徴を比較
ランドクルーザー“FJ”
シリーズで最もコンパクトなボディに伝統のラダーフレームを組み合わせた新型モデル。
都市部での扱いやすさと本格的な悪路走破性を両立し、気軽にオフロードを楽しめる軽快さが魅力です。
ランドクルーザー“70”
伝統のラダーフレームやディーゼルエンジンを採用し、耐久性・信頼性・悪路走破性に特化した本格オフローダー。
シンプルな装備で、過酷な環境でも使いやすい設計が特徴です。
ランドクルーザー“250”
オフロード性能を高めつつ、日常使いでの快適性や実用性も両立。
ゆとりある室内空間や多彩なシートアレンジなど、普段使いにも寄り添うバランス型のモデルです。
ランドクルーザー“300”
シリーズのフラッグシップとして、圧倒的な走破性に加え、上質な室内空間や先進装備を兼ね備えたモデル。
過酷な環境でも快適に移動できる高級SUVです。
シリーズで最もコンパクトなボディに伝統のラダーフレームを組み合わせた新型モデル。
都市部での扱いやすさと本格的な悪路走破性を両立し、気軽にオフロードを楽しめる軽快さが魅力です。
ランドクルーザー“70”
伝統のラダーフレームやディーゼルエンジンを採用し、耐久性・信頼性・悪路走破性に特化した本格オフローダー。
シンプルな装備で、過酷な環境でも使いやすい設計が特徴です。
ランドクルーザー“250”
オフロード性能を高めつつ、日常使いでの快適性や実用性も両立。
ゆとりある室内空間や多彩なシートアレンジなど、普段使いにも寄り添うバランス型のモデルです。
ランドクルーザー“300”
シリーズのフラッグシップとして、圧倒的な走破性に加え、上質な室内空間や先進装備を兼ね備えたモデル。
過酷な環境でも快適に移動できる高級SUVです。
用途別に見るおすすめのランドクルーザー
「どこで、どのように使うか」を基準に選ぶことで、それぞれの強みを最大限に活かせます。
悪路走行・本格アウトドア中心
→“70”がおすすめ。高い耐久性とシンプル構造により、過酷な環境でも安心して使えます。
日常使い+アウトドア・ファミリーユース
→“FJ”や“250”がおすすめ。走破性と快適性のバランスが良く、普段使いからレジャーまで幅広く対応できます。
長距離移動・快適性重視・高級志向
→“300”がおすすめ。上質な室内空間と先進装備により、移動そのものの快適さを重視する方に適しています。
悪路走行・本格アウトドア中心
→“70”がおすすめ。高い耐久性とシンプル構造により、過酷な環境でも安心して使えます。
日常使い+アウトドア・ファミリーユース
→“FJ”や“250”がおすすめ。走破性と快適性のバランスが良く、普段使いからレジャーまで幅広く対応できます。
長距離移動・快適性重視・高級志向
→“300”がおすすめ。上質な室内空間と先進装備により、移動そのものの快適さを重視する方に適しています。
ランドクルーザー“FJ”の特徴
2026年5月に発売開始されたランドクルーザー“FJ”は、シリーズで最もコンパクトなオフローダーです。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
シリーズ最小のコンパクトさと日常での扱いやすさ
ランドクルーザー“FJ”の最大の特徴は、ランクルシリーズで最もコンパクトなボディサイズと、最小回転半径5.5mという抜群の取り回し性能です。
伝統の強固なラダーフレーム構造や本格的な4WDシステムによる高い悪路走破性を宿しながらも、軽量・コンパクトな車体のおかげで、ストレスなく軽快に運転できます。
本格オフローダーとしてのタフな道具感と、誰もが気軽に扱える親しみやすさを両立した、初めてのランドクルーザーとして最適な一台に仕上がっています。
また、“FJ”にのみ設定されている「スモーキーブルー」は、カジュアルで親しみやすい印象を与えながら、アウトドアや自然の風景にもなじみやすい魅力的なボディカラーです。
伝統の強固なラダーフレーム構造や本格的な4WDシステムによる高い悪路走破性を宿しながらも、軽量・コンパクトな車体のおかげで、ストレスなく軽快に運転できます。
本格オフローダーとしてのタフな道具感と、誰もが気軽に扱える親しみやすさを両立した、初めてのランドクルーザーとして最適な一台に仕上がっています。
また、“FJ”にのみ設定されている「スモーキーブルー」は、カジュアルで親しみやすい印象を与えながら、アウトドアや自然の風景にもなじみやすい魅力的なボディカラーです。
ランドクルーザー“FJ”の価格
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| VX | 4,500,100 円 |
ランドクルーザー“FJ”のサイズと乗車人数
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 |
|---|---|---|---|---|
| VX | 4,575mm※1 | 1,855mm | 1,960mm※2 | 5.5m |
※2. 全高はルーフレール上端まで含みます。
ランドクルーザー“FJ”は、全長・全幅がシリーズで最もコンパクトで、最小回転半径は5.5mと非常に小回りが利くのが特徴です(全高はシリーズで最も高い)。
大きすぎないボディは日本の道路事情にもマッチしており、オフロードでの機動性はもちろん、街中での扱いやすさにも徹底して配慮されています。
乗車人数は5人乗りとなっています。
ガソリンエンジンの馬力とトルク
| グレード | 総排気量 | 最高出力<ネット> kW(PS)/r.p.m |
最大トルク<ネット> N・m(kgf・m)/r.p.m |
|---|---|---|---|
| VX | 2.693L | 120(163)/5,200 | 246(25.1)/3,900 |
ランドクルーザー“70”の特徴
ランドクルーザー“70”は、過酷な環境でも走り抜くことを前提に開発された、本格オフローダーです。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
唯一無二の本格オフローダー
ランドクルーザー“70”の最大の特徴は、過酷な環境での使用を前提とした圧倒的な耐久性と走破性です。
伝統の高剛性ラダーフレーム構造を採用し、悪路でも安定した走行を実現。
さらに、力強いディーゼルエンジンとタフな足回りにより、険しい地形や滑りやすい路面でも確実に前進できます。
加えて、電動デフロックなどの装備によりスタックからの脱出性能にも優れており、オフロードでの信頼性が非常に高いクルマです。
装備はあえてシンプルにまとめられており、直感的に操作できる点も大きな魅力。
こうした設計思想により、世界中で長く支持されてきた「壊れにくく、どこへでも行けるクルマ」としての価値を体現しています。
伝統の高剛性ラダーフレーム構造を採用し、悪路でも安定した走行を実現。
さらに、力強いディーゼルエンジンとタフな足回りにより、険しい地形や滑りやすい路面でも確実に前進できます。
加えて、電動デフロックなどの装備によりスタックからの脱出性能にも優れており、オフロードでの信頼性が非常に高いクルマです。
装備はあえてシンプルにまとめられており、直感的に操作できる点も大きな魅力。
こうした設計思想により、世界中で長く支持されてきた「壊れにくく、どこへでも行けるクルマ」としての価値を体現しています。
ランドクルーザー“70”の価格
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| AX | 4,800,000 円 |
ランドクルーザー“70”のサイズと乗車人数
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 |
|---|---|---|---|---|
| AX | 4,890mm | 1,870mm | 1,920mm | 6.3m |
ランドクルーザー“70”は、悪路走破性を重視した設計により、十分な地上高と堅牢なボディを備えたサイズ感となっています。
大柄なボディでありながらオフロードでの扱いやすさにも配慮されており、本格的なアウトドアでも安心して使用できる設計です。
乗車人数は5人乗りとなっています。
ディーゼルエンジンの馬力とトルク
| グレード | 総排気量 | 最高出力<ネット> kW(PS)/r.p.m |
最大トルク<ネット> N・m(kgf・m)/r.p.m |
|---|---|---|---|
| AX | 2.754L | 150(204)/3,000~3,400 | 500(51)/1,600~2,800 |
ランドクルーザー“250”の特徴
ランドクルーザー“250”は、本格的なオフロード性能と日常での使いやすさを両立したモデルです。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
街乗りも悪路もこなす万能SUV
ランドクルーザー“250”は、オフローダーとしての基本性能を高めながら、日常使いでの快適性や実用性も重視したバランス型モデルです。
走破性を支えるプラットフォームやパワーユニットに加え、運転席の視界・操作性に配慮された設計により、街中から悪路まで幅広いシーンで安心して運転できます。
また、ゆとりある室内空間や多彩なシートアレンジ、大容量のラゲージスペースなど、生活に寄り添う実用装備も充実。
日々の移動からアウトドアレジャーまで、幅広い用途に対応できる点が大きな魅力です。
さらに、2026年4月の一部改良では、先進の運転支援機能や盗難防止機能が標準装備化され、より安心・安全に配慮された仕様へと進化しました。
加えて、パワーシートやシートポジションメモリーの標準装備化など快適性も向上し、商品力がさらに高められています。
走破性を支えるプラットフォームやパワーユニットに加え、運転席の視界・操作性に配慮された設計により、街中から悪路まで幅広いシーンで安心して運転できます。
また、ゆとりある室内空間や多彩なシートアレンジ、大容量のラゲージスペースなど、生活に寄り添う実用装備も充実。
日々の移動からアウトドアレジャーまで、幅広い用途に対応できる点が大きな魅力です。
さらに、2026年4月の一部改良では、先進の運転支援機能や盗難防止機能が標準装備化され、より安心・安全に配慮された仕様へと進化しました。
加えて、パワーシートやシートポジションメモリーの標準装備化など快適性も向上し、商品力がさらに高められています。
ランドクルーザー“250”の価格
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| VX | 5,779,400 円 |
ランドクルーザー“250”のサイズと乗車人数
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 |
|---|---|---|---|---|
| VX | 4,925mm※ | 1,980mm | 1,925mm | 6.0m |
ランドクルーザー“250”は、ゆとりのあるボディサイズを持ちながら、最小回転半径6.0mと扱いやすさにも配慮された設計です。
室内は3列シートを備えた7人乗り仕様となっており、ファミリーでの利用や多人数での移動にも対応できます。
ガソリンエンジンの馬力とトルク
| グレード | 総排気量 | 最高出力<ネット> kW(PS)/r.p.m |
最大トルク<ネット> N・m(kgf・m)/r.p.m |
|---|---|---|---|
| VX | 2.693L | 120(163)/5,200 | 246(25.1)/3,900 |
ランドクルーザー“300”の特徴
ランドクルーザー“300”は、シリーズのフラッグシップとして、走破性と快適性を高いレベルで両立したモデルです。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
ここでは、その特徴を詳しく解説します。
圧倒的な走破性と高級感
ランドクルーザー“300”は、「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」という思想のもと、圧倒的なオフロード性能を追求したモデルです。
伝統のラダーフレーム構造と高い動力性能により、岩場や雪道、砂漠など過酷な環境でも安定した走行を実現。
さらに、ダカールラリーで培われた技術をフィードバックすることで、接地性や走破性を高い次元で磨き上げています。
一方で、室内は外界の影響を受けにくい上質で快適な空間を確保。
先進的な装備や大容量のラゲージスペースなどにより、長距離移動でも快適に過ごせる設計となっています。
過酷な環境でも快適性を妥協しない点が、フラッグシップモデルならではの大きな魅力です。
伝統のラダーフレーム構造と高い動力性能により、岩場や雪道、砂漠など過酷な環境でも安定した走行を実現。
さらに、ダカールラリーで培われた技術をフィードバックすることで、接地性や走破性を高い次元で磨き上げています。
一方で、室内は外界の影響を受けにくい上質で快適な空間を確保。
先進的な装備や大容量のラゲージスペースなどにより、長距離移動でも快適に過ごせる設計となっています。
過酷な環境でも快適性を妥協しない点が、フラッグシップモデルならではの大きな魅力です。
ランドクルーザー“300”の価格
ランドクルーザー“300”は注文受付を停止しているため新規の購入はできません。
【ディーゼル車の価格】
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2025年3月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めています。詳しくは「トヨタモビリティ滋賀」のスタッフにお尋ねください。■価格はタイヤパンク応急修理キット付の価格です。■価格にはオプション価格は含まれていません。■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
【ディーゼル車の価格】
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| ZX | 7,736,300 円 |
| GR SPORT | 8,136,700 円 |
【ガソリン車の価格】
| グレード | 車両本体価格(税込) |
|---|---|
| ZX | 7,436,000 円 |
| GR SPORT | 7,836,400 円 |
| VX | 6,436,100 円 |
| AX | 5,630,900 円 |
| GX | 5,252,500 円 |
ランドクルーザー“300”のサイズと乗車人数
【ディーゼル車のサイズ】
【ガソリン車のサイズ】
※ヒッチメンバーを装着した場合は+30mmとなります。
ランドクルーザー“300”は、堂々としたボディサイズを持ちながら、最小回転半径5.9mと取り回しにも配慮された設計です。
乗車人数はパワーユニットやグレードによって、5人乗りか7人乗りかで異なります。
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 |
|---|---|---|---|---|
| ZX | 4,985mm | 1,980mm | 1,925mm | 5.9m |
| GR SPORT | 4,965mm | 1,990mm |
【ガソリン車のサイズ】
| グレード | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 |
|---|---|---|---|---|
| ZX | 4,985mm | 1,980mm | 1,925mm | 5.9m |
| GR SPORT | 4,965mm | 1,990mm | ||
| VX | 4,950mm | 1,980mm | ||
| AX | ||||
| GX |
ランドクルーザー“300”は、堂々としたボディサイズを持ちながら、最小回転半径5.9mと取り回しにも配慮された設計です。
乗車人数はパワーユニットやグレードによって、5人乗りか7人乗りかで異なります。
【ディーゼル車の乗車人数】
| グレード | 乗車人数 |
|---|---|
| ZX | 5人乗り |
| GR SPORT |
【ガソリン車の乗車人数】
| グレード | 乗車人数 |
|---|---|
| ZX | 7人乗り |
| GR SPORT | |
| VX | |
| AX | |
| GX | 5人乗り |
ディーゼル・ガソリンエンジンの馬力とトルク
【ディーゼル車】
| グレード | 総排気量 | 最高出力<ネット> kW(PS)/r.p.m |
最大トルク<ネット> N・m(kgf・m)/r.p.m |
|---|---|---|---|
| ZX | 3.345L | 226(307)/4,000 | 700(71.4)/1,600~2,600 |
| GR SPORT |
【ガソリン車】
| グレード | 総排気量 | 最高出力<ネット> kW(PS)/r.p.m |
最大トルク<ネット> N・m(kgf・m)/r.p.m |
|---|---|---|---|
| ZX | 3.444L | 305(415)/5,200 | 650(66.3)/2,000~3,600 |
| GR SPORT | |||
| VX | |||
| AX | |||
| GX |
ランドクルーザーのことならトヨタディーラー「トヨタモビリティ滋賀」へ!
この記事では、ランドクルーザーシリーズの種類や違いを比較しながら、それぞれの価格・サイズ・乗車人数・用途別のおすすめまで解説いたしました。
ランドクルーザーはそれぞれ「強み」が明確に異なるため、用途やライフスタイルに合わせて選ぶことで、満足度の高い1台を見つけることができます。
もしご不明な点があれば、車種ページをご覧いただくか、いつでもトヨタディーラー「トヨタモビリティ滋賀」へお問い合わせください。
店舗でのご相談も承っておりますので、どうぞお気軽にご来店ください。
滋賀県内(大津市・草津市・栗東市・守山市・甲賀市・近江八幡市・東近江市・愛荘町・彦根市・長浜市・高島市)の各店舗にて、皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております。
ランドクルーザーはそれぞれ「強み」が明確に異なるため、用途やライフスタイルに合わせて選ぶことで、満足度の高い1台を見つけることができます。
もしご不明な点があれば、車種ページをご覧いただくか、いつでもトヨタディーラー「トヨタモビリティ滋賀」へお問い合わせください。
店舗でのご相談も承っておりますので、どうぞお気軽にご来店ください。
滋賀県内(大津市・草津市・栗東市・守山市・甲賀市・近江八幡市・東近江市・愛荘町・彦根市・長浜市・高島市)の各店舗にて、皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております。

