第50回ふれあいグリーンキャンペーン寄贈苗木記念植樹
1976年から継続的に取り組んでいる 「ふれあいグリーンキャンペーン」。
令和7年度は50回目の節目であること、また滋賀県で「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」が開催されたことを記念して、滋賀県の木である「モミジ」の苗木を寄贈し、2026年2月11日に両大会メイン会場の彦根総合スポーツ公園に植樹しました。
令和7年度は50回目の節目であること、また滋賀県で「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」が開催されたことを記念して、滋賀県の木である「モミジ」の苗木を寄贈し、2026年2月11日に両大会メイン会場の彦根総合スポーツ公園に植樹しました。
植樹式には三日月滋賀県知事をはじめ、国スポ・障スポに出場された代表選手、関係部局・団体の代表の方々、緑の少年団・ボーイスカウトの子供たちにご参加いただき、全員で植樹を行いました。
また、「湖国の感動 未来へつなぐ」の大会スローガンのように、今回植樹したモミジが大会で生まれた夢や感動、連帯感とともに育ち、すべての人の未来が輝くことを祈念して、記念プレートを設置いただきました。
記念プレートには「わたSHIGA輝く障スポ」の閉会式で綺麗な虹がかかった写真が使われています。
寄贈先:滋賀県
場所:滋賀県立彦根総合スポーツ公園 緑の広場
寄贈植物:イロハモミジ 9本
記念プレートには「わたSHIGA輝く障スポ」の閉会式で綺麗な虹がかかった写真が使われています。
寄贈先:滋賀県
場所:滋賀県立彦根総合スポーツ公園 緑の広場
寄贈植物:イロハモミジ 9本

