NEW FACE♡可愛すぎます😆
2021.07.19
フロントスタッフの中村です!
ついに情報解禁!!
新型アクアが発表されました!!!!😲✨
久しぶりのフルモデルチェンジ。
どんな顔になるのーーーー!?!?
気になるなぁ・・・💭
と、個人的にもワクワクしておりました💓
少しだけ画像を・・・✨
そして!!!!
なんと!!!!!!
Sat愛知川にも(珍しく!!!笑)展示車が入ります!!!
展示車が入り次第、グレードや詳細をブログにてアップします!
お見逃しなく♪
新型アクア発表会もやりますよ~~(^_-)-☆
7/22(木)~25(日)の4連休です❤
詳しくはスタッフまでお問い合わせください😉
遊びに来てくださいね🙆
今日までですよ~~~~~!
2021.07.18
毎日、暑ぅございますね🥵
もう夏です🌞🌴
ちゅ・ちゅ・ちゅちゅちゅ
サマーパーリ~~~~~~~~~~~
ん?三人祭り知らない?!
そんなBANANA🍌
梅雨空けBANZAI🙌
どうも、釣りは小学生以来行ってません。
フロントスタッフの森田です🍀
最近登場がご無沙汰な後藤プロの真似をしてみましたが、
この辺で限界です...😨
さて、私の世代がバレてしまったところで、
本日は、皆様に再度ご案内です📣
夏だからと言ってバテている場合ではありません!!
夏の美味しい物大放出中です\(^o^)/🎊
滋賀トヨペット「🌴SUMMER FAIR🌺」
本日が最終日です!!
今回の目玉の、サマーフェア抽選会!!
安心してください!!
まだまだ、景品は残っております🎁
気になる抽選の内容はこちらをチェック!👇
※商品がなくなり次第、抽選会は終了とさせていただきます。
美味そうな景品に目が眩みながら、
Sat愛知川スタッフはダイエット継続中です!!
戒めと、自分を追い詰めるために何回でも登場させます(笑)
皆さまのご来店を、お待ちしております😌
もうすぐ夏休みが始まりますね🌻
2021.07.16
こんにちは(^v^)
フロントスタッフの中村です🤗
もうすぐ夏休みですね🙆🍉👙🌻
ご予定は決まりましたか??
本日のブログは、あまりお出かけできないこんな時期でも
🌻夏休みの思い出作り🌻にオススメのイベントをご紹介します♪
西村マネージャーが
「子供とカブトムシをつかまえに行ってきたでーーー!!!」と
写真を見せてくれました📸
息子さんも嬉しそうです😊✨
地元ではそこそこ有名なスポットへ、夜に出発🚗=3
木にクワガタとカブトムシがいるのを発見👀!!!!
クワガタに指を噛まれながら頑張って捕獲成功🌟
結構大きいんですね・・・😲💦挟まれたら痛そう😵
そこで、カブトムシとクワガタを長生きさせる5つのポイントをご紹介!
①飼育をするお部屋の温度は20℃~28℃
②エサは昆虫ゼリー、またはバナナ🍌かリンゴ🍎(スイカ🍉などの水分の多いエサはNG🙅)
③可能な限り大きめの飼育ケースを使用
④飼育ケース内に転倒防止材を入れて、隠れる、潜れる環境を作る
⑤むやみに刺激を与えない(触ったりしない)
すごいっ!!完璧な飼育方法です!!😲✨
MGより一言、
「しばらく飼って戻しに行きます😌」とのことでした!
これから飼うよ!という方はぜひ参考にしてみてください✨
もしもの時、備えておきたいこと。
2021.07.14
先日の熱海での土石流のニュースをはじめ、
各地で土砂災害のニュースが流れています。
この梅雨の時期、そしてこれからの台風の季節。
今私たちに出来ることは、「事前に備えること」です。
こんにちは。フロントスタッフの森田です🍀
水害時には情報収集が不可欠です。
自分がいる場所の情報を事前に把握しているか、
災害発生後に正しい情報を得られるかどうかが、
あなたの命を守ることにつながります😌
その1.洪水ハザードマップを事前にチェック✅
「自宅が浸水する深さ」「氾濫想定河川からの距離」などを見て、自宅の水害リスクを確認しておきましょう。
事前に避難経路を調べておくのも重要です。
河川や崖、橋の上やアンダーパスなど危険な場所を通らないルートを、何パターンか考えておいて下さい。
自治体によっては「洪水」と「土砂災害」の2種類のハザードマップが用意されていることもあるので、見逃さないようにしましょう!
※画像は愛荘町のハザードマップです。
その2.情報の入手先を事前に確認しておきましょう📻
災害後、まずはテレビやラジオで概要をつかみます。
まt、地域に密着した情報は自治体の公式SNSや防災アプリで集めましょう。
よりリアルタイムな情報は、デマに注意しながら個人のSNSで集めます。
それぞれ特徴が異なるので、複数のツールを使い分け情報収集するのが有効です。
あらかじめ登録したりダウンロードしたりしておきましょう。
水害は地震と違い予測できる災害です。
何日か前から警戒情報が発信されるので、正しい情報を集めて早めに行動すれば、確実に命を守ることができます!
さて本日は、もし水害に合って車が浸水してしまった場合の対処法をお伝えします!
クルマが一般的に走行可能とされている水深は、乗用車であればドアの下端までとされています。
そのため、冠水路など浸水リスクのある場所では無理のある運転をしないようにしてください!
もしも、クルマが冠水し車内にまで浸水してしまったら・・・。
その1.水が引いても、エンジンはかけない!
エンジンの故障や、電気系統のショートなどによる車両火災を起こしてしまう危険性があります!
速やかにロードサービスや販売店に電話をしましょう。
その2.ハイブリッド・電気・水素自動車の場合は?
ハイブリッド車や電気自動車・水素自動車は、高電圧のバッテリーや部品を搭載しています。
高い基準で安全対策が行われていますが、触らないようにして下さい。
その3.それ以外のおクルマの場合は?
発火のおそれがあるので、バッテリーのマイナス側のターミナルを外しましょう。
更に、外したターミナルがバッテリーと接触しないよう、テープなどを巻きましょう。
農機具なども一緒です!!
車が浸水した場合は、二次災害に注意しながら車を動かさないことが大切です!
もしもの時の知識や情報を集めて、災害時に備えておきましょうね🍀
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