RAV4 PHEVデビュー!!
2026.03.28
3月9日に「新型RAV4」の
PHEV(プラグインハイブリッド)が発売となりました。
RAV4 PHEVのおすすめポイントを4つご紹介します!
①PHEVだけに設定された専用デザイン


PHEVには”Z”と”GRスポーツ”の2グレードがあり、それぞれHEVとは異なる
特別感のあるエクステリアが設定されております!
特にGRスポーツはPHEVだけのグレード設定になるためスポーティなデザインだけでなく、
サスペンションやパワーステアリングが専用チューニングされており、
PHEV+GRスポーツで、走行中の機能性・快適性がご体感いただけます(゜゜)!!
②PHEVならではの走り
RAV4 PHEVは大容量のリチウムイオンバッテリーを車体中央の低い位置に搭載しています。
さらなる低重心化、重量バランスの最適化による優れた操縦安定性や上質な乗り心地を実現
しています(`´)
モーターの力が強く、電気で走行できる範囲が拡がっています!
PHEVならではの加速感を楽しんでいただけます♪
③万が一に頼もしい
電気を蓄えて走る車なので、災害や停電の際はPHEVが蓄えた電気を使って
ライフラインをつないでくれます( ˘ω˘ )
満充電・ガソリン満タンの状態から消費電力400Wで供給した場合、最大約7日電気を使うことが可能です。
※一般家庭が使用する電気量:1日あたり10Kwh(1時間あたり400W)で換算
■非常時以外に給電機能を使用する場合は、「EV給電モード」を選択してください。■使用する電気製品の取扱説明書の注意事項に従ってご使用ください。■消費電力の合計が1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、電気製品によっては消費電力の合計が1500W以下の場合でも正常に作動しない場合があります。■一部の自治体では、駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、アイドリングストップに関する条例にふれるおそれがあります。関係する自治体に確認した上で、適切にご使用ください。■工場出荷時の電源周波数は50Hzになっています。60Hzに変更する場合は販売店にご相談ください。■外部給電中はアクセサリーコンセントは使用できません。[注意]ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。●給電時は、外部給電器、給電ケーブル、ヴィークルパワーコネクターに近付かないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。●ものを取る時などに、トランクルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。
④走行コストがお得
RAV4 PHEVのEV走行距離(WLTCモード/充電電力使用時走行距離[国土交通省審査値])は、
【Z (PHEV)】151km
【GR SPORT(PHEV)】145km
「9割以上の方が平日1日あたりの走行距離が50km以内」と言われているため、
(出典:一般社団法人日本自動車工業会「2023年度乗用車市場動向調査」)
PHEV車に乗れば毎日の通勤や送り迎えなどをガソリンを使わずに電気だけで移動することができます(^^)v
■充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。■エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
RAV4PHEVのおすすめポイントを4つご紹介しました♪
まだまだご紹介したいポイントがあるお車です(`・ω・´)
ご興味のある方は是非お声掛けください!!!

